【年内1ドル=170円も。高まる通貨危機リスク】急激な円安の理由/為替介入の限界/米国は利上げも/日銀のジレンマ/カギを握る日本の個人/投機筋の思惑/通貨危機後のシナリオ/日経平均は上がる【佐々木融】

▼アプリでは広告なし、バックグラウンド再生が可能(無料)
https://app.adjust.com/1c5lk2yh

<目次>
00:00 34年ぶりの円安水準
04:58 為替介入の限界
13:47 円安のカギを握るのは日本の個人
24:17 日本円最大の危機

<ゲスト>
佐々木 融
ふくおかフィナンシャルグループ チーフ・ストラテジスト
2023年12月から現職。日本銀行で調査統計局などを経て国際局(当時)為替課で為替市場介入を担当し、ニューヨークで米国金融市場分析も行った。2003年4月からJPモルガン・チェース銀行でFXストラテジストや市場調査本部長を務め、金融市場を調査・分析してきた。著書に『弱い日本の強い円』(日経プレミアシリーズ)。

▼関連動画

▼これまでの『PIVOT MONEY』はこちらから

▼これまでの『MONEY SKILL SET』はこちらから

▼これまでの『MONEY SKILL SET Extra』はこちらから

#佐々木融 #円安 #為替 #FX #投資 #株 #資産運用 #日銀 #JPモルガン #日本株 #景気 #インフレ #投資 #バフェット #日本買い #社外取締役 #新nisa #岸田政権 #分散投資 #二極化 #経済 #経営 #株価 #バブル #pivot